3分のあっと公式

2次関数のグラフとその接線で囲まれた部分の面積を計算するときに役に立つ公式を説明します。



微分を使って普通に解くと、次のようになります。
テストでこんな計算をやっていたら時間で負けますよ。

短い公式だから、あっという間に計算できます。何で3分のあっと公式なんて名前をつけたかわかったでしょ?

普通の解き方と比べてみてください。「テストのとき普通の解き方でやれば時間で負ける」と書いた意味がわかりましたか?

3分のあっと公式びっくり.comのオリジナル用語です。テストの記述では使わないで下さい。

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